アメリカの人気のサプリをロサンゼルスより直送!
サプリメント通販のサプー

最短5日でお届け

  • ホーム
  • ウィートグラスショット 300g
ウィートグラスショット 300g
ウィートグラスショット 300g

ウィートグラスショット 300g

メーカー Green Foods
外語名 Wheat Grass Shot 10.6 oz 17613

ウィートグラスショット 300g

¥3,680¥4,320

お気に入り

お気に入りに保存しました。

お気に入りリストを見る

×

ただいま欠品中です。入荷までしばらくお待ちください。

※この商品が入荷したらメールで通知を希望

メーカー Green Foods
外語名 Wheat Grass Shot 10.6 oz 17613

この商品について質問する

替りにこちらの商品はいかがでしょうか?

商品説明

セレブも注目のアメリカ版青汁!デトックスハーブ、ウィートグラス青汁
デトックスや腸内環境のサポートに、海外版の青汁として人気を集める「ウィートグラスショット」。海外セレブがこぞってダイエットや美容成分として取り入れたことから人気に火がついた、ウィートグラス青汁です。

太陽の恵みを受けて育った小麦の若葉、ウィートグラスは、ソーラーエナジー(太陽エネルギー)と呼ばれるほど豊富な栄養分が含まれている今話題のグリーンフード。優れたデトックスパワーを持つクロロフィルという緑素が特に多く含まれており、余分なものをためこまない健康的な体づくりやダイエット、美容に役立つとして注目されています。その他にもビタミンやミネラル、食物繊維といったカラダの基盤となる栄養がバランスよく含まれており、海外版の青汁として愛用者を増やしています。

熱を加えずにスプレードライで粉末化させる「活性保存製法」という独自の製法で作られた本品。熱に弱く壊れやすい栄養素を生きたままカラダに届けます。100%オーガニックのウィートグラスを使用、豊富な栄養素をしっかり摂れるウィートグラス青汁です。

内容量

300g (約60日分)

用法

小さじ2杯(約5g)を、約180~240mlのお水やお好きな飲み物に溶かしてお召し上がり下さい。
※熱い飲み物には混ぜないで下さい。

空腹時(食事の20分前、もしくは食事の2時間後)のご使用をおすすめします。

※商品パッケージを和訳しています。

注意

熱い飲み物には混ぜないで下さい。
蓋をしっかりと閉め、涼しく乾燥した場所で保管してください。
砂糖、塩、着色料、充填剤、動物由来成分、グルテン、大豆、小麦、酵母、GMOは含まれておりません。

※ページ下部の「ご購入前の注意事項」もご確認ください。

成分

小さじ2杯(5g)中

100%オーガニックウィートグラスジュースパウダー
ビタミンA1850IU
ビタミンC64mg
ビタミンK164mcg
リボフラビン0.4mg
ナイアシン0.6mg
ビタミンB60.1mg
葉酸152mcg
ビタミンB120.3mcg
カルシウム0.05mg
3mg
ヨウ素14mcg
マンガン301mcg
ナトリウム12mg
マグネシウム20mg
カリウム158mg
クロロフィル33mg
カロリー16kcal、総脂肪0g、飽和脂肪0g、コレステロール0g、プロテイン2g、総炭水化物量1g

ご購入前の注意事項

ご購入についての注意事項
・為替変動やセールにより、商品価格は予告なしに変更する場合があります。
・サイト上の商品情報は最新であるよう努めておりますが、メーカー側で予告なく変更される場合がございます。
パッケージ(英文)とHPの日本語表記が違う場合は、パッケージ優先とさせていただきます。
・ご注文後に製造中止や入荷未定、入荷遅れとなる場合があります。
個人輸入についての注意事項
・個人輸入で購入された商品は、自己責任による「個人使用」のみ許可されています。
第三者への譲渡・転売は法律により禁止されています。
・個人輸入では、一度に購入できるように制限があります。規制の範囲内でご購入下さい。

個人輸入について
サプリメントの使用についての注意事項
・サプリメントは栄養補助食品であり、特定の病気を治療することを目的とした製品ではありません。ご購入から使用まですべて自己責任となりますことをご了承ください。
・医師による治療を受けていたり、処方箋薬を使用している場合は、医薬品との相互作用が生じる可能性がありますので、必ず担当医師の指導を受けてください。
特に自己判断で治療・医薬品の使用を中止し、サプリメントを代替に 使用する行為は絶対に行こなわないでください。
・メーカーが定めた用法の範囲内でお飲みください。
・体調や体質によってお体に合わないことがあります。その際はすぐに使用を中止し、医師にご相談ください。
・アメリカでは食品と認められていても、日本では医薬品にあたる成分が含まれる商品があります。成分に不安がある際は、担当医師にご相談ください。

ページの先頭へ