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透明肌を作る毎日の美白習慣

最終更新日:2020-11-26

白くて美しい透き通ったお肌に憧れている女性は多くいるのではないでしょうか。透明肌は毎日の生活習慣やスキンケアで誰でも手に入れることができます。普段の洗顔や保湿ケアを見直して、毎日の美白習慣をしてみませんか。

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透明肌を作る毎日の美白習慣・ビタミンCサプリメント

動画でもご紹介しています

実は、美白ケアに大事なのは「美白成分」だけではありません。

サプー公式Youtubeでも、美白になる方法として、美白習慣とおすすめの成分についてご紹介しています♪

1.透明肌とは

透明肌とは透明肌とは

透明肌=美白というイメージがある方もいると思いますが、透明感のある肌とは「水分量の多い」肌のことを指します。透明肌には「光の反射」が大きく関わっており、水分量の多い肌は光がきれいに反射し、自然と透明感が生まれるのです。

この肌に反射する光こそが「透明肌」と呼ばれる所以です。

角質が残っていたり、乾燥でカサカサしていたり、血色が悪い肌は透明感のある肌とは言えません。透明肌を作るためには、「保湿」「角質除去」「血行促進」を意識してスキンケアを行っていきましょう。

また、潤いのある肌は外部の刺激から守るバリア機能がしっかりと働き、トラブルが起きにくい肌作りにも繋がります。

2.正しい洗顔方法とは

実際に透明感のある肌とはどのような肌のことか詳しく紹介します。

透明感のある肌の条件透明感のある肌の条件

キメが整っている
肌のキメとは、肌表面の細かな凹凸のことで、「皮溝」と「皮丘」からによって作られます。肌の溝が深くなり荒れると、キメが乱れ、透明感が失われてしまいます。潤いのある肌はきめが整うことで肌ツヤが光を反射させて、透明感のある肌に魅せてくれます。

くすみや黒ずみがない
くすみや黒ずみがある肌は、暗くよどんで色むらが目立ちます。くすみや黒ずみは紫外線や乾燥によっておこるため、日頃のケアが大切です。また、血行不良によって肌表面が冷たく青黒くなるとくすみに繋がります。血色の良い健やかな肌も透明肌の条件です。

毛穴が広がっていない
毛穴は、汗や皮脂と一緒に不要な老廃物を排出し、代謝を活発にするという重要な働きがあります。しかし、毛穴が開いていると、光が入り込み、きれいに反射がされず、透明感が生まれません。透明感と毛穴は関係のないように思えますが、毛穴が改善されることで、光が綺麗に反射し、透明肌に近付きます。

3.正しい洗顔方法とは

まず、洗顔でやってはいけないのは、ゴシゴシと肌をこすったり、熱いお湯で洗うことです。肌をこするとメラニンが生成されたり、熱いお湯だと肌の乾燥を招いてしまいます。正しい洗顔を習慣づけましょう。

正しい洗顔方法正しい洗顔方法

①手を洗う
手に汚れや油分が残っていると洗顔料がうまく泡立ちませんので、まずは手を洗いましょう。

②ぬるま湯で予洗いする
ぬるま湯で顔についている汚れやホコリを洗い流してください。
熱いお湯だと肌のバリア機能を支える皮脂を必要以上に落としてしまうため、ぬるま湯がベストです。

③洗顔料を十分に泡立てる
少量のぬるま湯で洗顔料を十分に泡立て、キメ細かい弾力のある泡を作りましょう。

④肌に手が触れないように洗う
泡を手に付けて、手が肌に直接触れないように洗いましょう。
皮脂の多いTゾーンとUゾーン、頬、目、口周りと順番に洗ってください。

⑤丁寧に洗い流す
ぬるま湯で泡が残らないように丁寧に洗い流しましょう。
洗い残しは肌荒れに繋がります。

4.保湿ケアをしっかりと習慣づける

潤いのある透明肌をつくるためには「保湿」が1番重視するべきポイントです。

保湿ケア保湿ケア

ただ、いくら保湿を行っても、肌自体に水分をとどめておく力「保水力」がない限り、水分は蒸発してしまいます。この肌の保水力を上げるためには、ヒアルロン酸やセラミド、コラーゲンなど、肌の土台となる成分を積極的に補いましょう。

また、潤いのある肌は「バリア機能」が正常に働き、紫外線などの外部刺激をブロックしてくれます。そのため、洗顔後の保湿ケアはとても大切です。洗顔後は古い角質や皮脂が取り除かれており、肌の水分が蒸発しやすくなっている状態のため、化粧水で肌に水分を与えて、乳液で油分を補給してください。

5.角質ケアで血行不良対策

角質ケア角質ケア

肌の透明感には肌の血行も大きく関わっています。透明感のない肌は、角層の水分不足からターンオーバーが乱れ、不完全な角質細胞が作られることで角質が肥厚したり、新陳代謝の低下によって血行不良が起こっています。

角質肥厚とは、古い角質が肌表面に蓄積され、厚みを増した状態のことです。通常の肌は年齢とともに古い角質は剥がれ落ちますが、それが剥がれずに肌表面に留まって残ってしまう事を角質肥厚といいます。

定期的にピーリングを行うことで、肌の生まれ変わりを妨げる古い角質を除去して、ターンオーバーをサポートします。ただ、頻繁に行ってしまうと、肌に負担がかかってしまうので、多くても週に1回の頻度で行いましょう。

角質ケアを行ったあとの肌はとても敏感な状態のため、丁寧な保湿が必須です。保湿が不十分だと、乾燥肌になりやすいため、しっかりと行うようにしましょう。

6.紫外線対策

紫外線対策紫外線対策

秋や冬になると日焼け止めを塗るのをさぼりがちになる方も多いかと思います。
たしかに春や夏に比べると紫外線の量は減りますが、紫外線は1年を通して降り注いでいます
また、晴れの日だけでなく雨の日も同じように紫外線は降り注いでいます。

美白習慣は1年を通して日焼け止めを欠かさないことが大切です。

紫外線にはUV-A波とUV-B波の2種類があり、UV-A波は雲や窓ガラスも透過します。
つまり、室内だからと安心せず、日焼け止めを習慣づけて付けるようにしましょう。

また、日焼け止めは汗で流れてしまうため、こまめに塗り直すようにしてください。

7.サプリメントで透明肌へ

外側からのケアも大切ですが、内側からのケアも大切です。サプリメントで手軽に透明肌作りをしてみましょう。

ビタミンCサプリビタミンCサプリ

ビタミンC
ビタミンCは美白作用が高い成分としてご存知の方も多いかと思います。シミの原因となるメラニンの生成を抑制し、さらにコラーゲンの生成をサポートしてくれる働きがあります。日焼けをしてしまったあとでも、ビタミンCを摂ることで色素沈着を防ぐことができます。日焼けは、肌がシミになるだけでなく、シワやたるみの原因にも繋がるため、しっかりと習慣化しましょう。

コラーゲンサプリコラーゲンサプリ

コラーゲン
コラーゲンはタンパク質の一種で細胞同士を結び付ける働きを担っており、皮膚に存在する支持組織と呼ばれる組織に存在しています。肌のターンオーバーを活発にさせることで、透明感あふれる肌に期待されます。

LシステインサプリLシステインサプリ

Lシステイン
Lシステインは、皮膚の材料になる成分で、ビタミンCと一緒に摂ることがすすめられています。肌の奥のメラニンに働きかけることで、透明感のある肌をサポートします。

ヒアルロン酸
ヒアルロン酸は、皮膚に存在しているムコ多糖類の一種で、肌のハリやうるおいの働きをもつ成分です。ヒアルロン酸は1gで6リットルもの水分を抱え込むことができる成分で、保水力が高いため、積極的に摂り入れることで保水力の高い透明肌に導きます。

8.まとめ

美白ケアは、毎日の積み重ねがなによりも大切です。今日はいいや、とサボってしまっては透明感のあるお肌にはなかなかなれません。まずは、肌が生まれ変わると言われている1か月間続けてみましょう。

サプリメントアドバイザー 北山

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